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パンドラの憂鬱

外国メディアの記事などに寄せられた、海外の方々の反応をお伝えします


海外「日本人は一体何なんだ」 日本発のタンバリン芸が外国人に大人気

動画にて激しいながらも細やかなタンバリン捌きを披露しているのは、
芸能プロダクションのビッグワールドに所属するピン芸人、ゴンゾーさん。
80年代のJ-POPソングやアニメソングなどに合わせて、
タンバリンを切れの良い動きで叩くパフォーマンス持ちネタにしています。

この動画は日本語のみのタイトルなのですが、
Redditや9GAGなど海外の大手サイトで紹介されたことから、
コメント欄はほとんど外国人からのコメントで埋められていました。

リクエストありがとうございましたm(__)m

タンバリンマスターGONZO フレンズ2013(仮)
[ 2013/04/17 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(0)

海外「この技術は世界を変える」 富士通の最新技術が未来的過ぎる

今回は富士通研究所が開発に成功した、
次世代ユーザーインターフェースから。
書類などをタッチパネルに変えてしまう技術なのですが、
個人的には開発品にこれほど感動を覚えたのは久しぶりです。

詳細は動画内にて説明されていますので、さっそくごらんください。


実世界の物に対してタッチ操作可能な次世代UI #DigInfo
[ 2013/04/16 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(0)

海外「架空の世界の国みたいだ」 三種の神器の存在に外国人ワクテカ

天孫降臨の際、瓊瓊杵尊(ニニギ)が、
天照大神から授けられたという三種の神器。
八咫鏡・八尺瓊勾玉・天叢雲剣の3つの神器がそれにあたり、
現在八咫鏡は伊勢神宮の皇大神宮に、天叢雲剣は熱田神宮に、
八尺瓊勾玉は皇居吹上御所の剣璽の間に安置されているそうです。

神話にも登場した神器の存在に、
外国人からも様々な意見が寄せられていました。

翻訳元
Imperial Regalia
[ 2013/04/14 23:00 ] 文化・歴史 | TB(0) | CM(1)

海外「こんな貴重な映像が…」 明治期の日本の大道芸に外国人感動

1904年(明治37年)に撮影された、日本の大道芸への反応です。

動画の冒頭に"Thomas A Edison"のクレジットがあるように、
エジソンスタジオによって撮影されたもののようです。
その点につきましては、コメントでもいくつか言及されていました。

新潟県を発祥とする郷土芸能である角兵衛獅子は、
明治にアメリカややヨーロッパでの公演もあったようなので、
もしかすると、その際に撮影されたものなのかもしれません。

100年以上も前に撮影された貴重な映像に、
外国人からも驚きの声が上がっていました。

リクエストありがとうございましたm(__)m
コメントは他の投稿者の同じ動画からも取り寄せています。

Japanese acrobats - 1904
[ 2013/04/13 23:00 ] 文化・歴史 | TB(0) | CM(0)

海外「日本から母国に戻ると辛い」 日本の鉄道の時間の正確さが話題に

スレッドは日本の鉄道の時間の正確さ、
あるいは遅れた際の対応の徹底ぶりに関して語り合う内容で、

5分の遅れで謝罪のアナウンスが流れる
通勤・通学途中の乗客には遅延証明書が渡される
1時間やそれ以上の遅れの場合、ニュースになることもある

という点がはじめにスレ主から紹介されています。

それでは外国人の反応をご覧ください。

翻訳元
trainconductor.jpg
[ 2013/04/12 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(0)

海外「あまりにも美しい」 フランスの教会で歌われる"千と千尋"が凄い

動画はフランス北東部、リースにほど近い場所にある街、
モンティニー=アン=ゴエルの教会で撮影されたもので、
映画「千と千尋の神隠し」の主題歌、「いつも何度でも」が、
日本語歌詞のまま地元の聖歌隊によって歌われています。

その美しい歌声と雰囲気に、
地元フランス人から感動の声が上がっていました。

海外「これは日本の陰謀か」 ポケモンGOが米国社会に変化をもたらしたと話題に


"Voyage de Chihiro" / LA MAITRISE BOREALE
[ 2013/04/10 23:00 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

海外「日本なら可能だ」 日本の1キロ超の高層ビル計画に外国人仰天

1990年代のバブル期に大手ゼネコンによっていくつか計画があった、
高さ1,000メートル超の建築物、ハイパービルディング(超々高層ビル)。

大林組のエアロポリス(高さ2000m)、
竹中工務店のスカイシティー1000(高さ1000m)、
大成建設のX-Seed 4000(高さ4000m)、
清水建設のメガシティピラミッド(全高2004m)、
早稲田大学の教授が提唱していた東京バベルタワー(高さ10000m)、
などいくつかあったわけですが、
バブル崩壊によって計画は泡と消えております。

現時点としては実現の見込みはほぼなくなってしまった計画ではありますが、
そのあまりにも壮大な発想に、外国人からは驚きの声があがっていました。

tokyobabel2.jpg


Extreme Engineering - Tokyo Sky City (Parte 1-5)
[ 2013/04/07 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(0)

海外「当時の日本に住みたかった」 1932年の日本を観た外国人の反応

今回は1932年(昭和7年)に撮影された日本の様子から。

1932年は満州国建国、五・一五事件、
リットン調査団の来日などがあった年。
サイレントのドキュメンタリーということもあり、
後から間違った音が挿入されていて、
「おやっ」という箇所も若干あるのですが、
映像はやはり貴重で、とても興味深いものになっています。

寄せられていた反応をご紹介しますので、ごらんください。


Japan - The Island Empire 1932
[ 2013/04/06 23:00 ] 文化・歴史 | TB(0) | CM(0)

海外「こんなに雪が降る国だったのか」 日本の豪雪地帯を走る除雪機関車に驚嘆の声

もう4月ということですっかり春になりましたが、雪にまつわる記事を。

北海道ではまだ根雪が残っているというニュース記事が昨日ありましたが、
関東でも何年か前に4月に雪が降ったことがありましたので、
北海道や東北ではまだまだ気が抜けない時期なのでしょうか。

さて、動画には宗谷本線のラッセル車が除雪する光景が収められています。
正式名称は「国鉄DE15形ディーゼル機関車」。
その名の通り、JRが国鉄だった時代に開発・設計・製造されたものだそうです。

その豪快な除雪の光景に、外国人からは驚きの声があがっていました。


豪快に排雪する宗谷本線ラッセル【DE15】
[ 2013/04/05 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(0)

海外「日本の伝統は美しい」 古き良き日本の結婚式に外国人大感動

動画は長野県小谷村にある限界集落、
大網地区で執り行われた結婚式の模様で、
「大網に生きて行こうと­決心した二人の門出を撮影」したもの。

説明によると、装飾はお仲間が、
料理は地元のおばさま方が作られたそうで、
更には新郎新婦が村を行列す­るという、
日本の伝統的な結婚式が挙げられています。

それでは動画とその反応をごらんください。

リクエストありがとうございましたm(__)m

Japanese Traditional Wedding // Kenichi & Ayaka
[ 2013/04/04 23:00 ] 文化・歴史 | TB(0) | CM(0)
ごあいさつ


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