fc2ブログ

パンドラの憂鬱

外国メディアの記事などに寄せられた、海外の方々の反応をお伝えします


海外「やっぱり日本は凄かった…」 日本の子供達の登下校の様子にスリランカ人が衝撃

主に小学校において、全国的に取り入れられている集団登下校。
本格的な導入は昭和30年代以降で、
基本的には保護者は同伴せず、子供のみで行われています。

今回は、日本在住のスリランカ人の方が投稿されたもので、
日本の集団登下校の実際の様子を写した写真が複数枚紹介されています。
社会の安全性や子供の自立性など様々な要素が求められ、
日本以外ではまず見られない光景であることから、
コメント欄には驚きと羨望の声が相次いで寄せられています。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

「来世は日本に生まれたい…」 外国人女性の人生観を変えた日本での体験に反響

563563556.jpg
[ 2019/12/08 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(0)

海外「本当に偉大な日本人だった」 アフガンの砂漠を緑に変えた中村医師の功績に感謝の嵐

アフガニスタンで長年支援活動に携わってきた医師、中村哲さんが4日、
アフガン東部の都市を5人の護衛などと共に車で移動中、
何者かに襲撃され、逝去されました。
目撃者の証言などから、中村さんを標的にした犯行の可能性が高く、
現地で人望の厚い中村さんの命を奪う事で他の支援団体も萎縮させ、
現地政府に打撃を与える狙いがあった可能性が指摘されています。

中村さんはアフガニスタンの人々の支援に35年を捧げ、
アフガンの各地、特に地方の町に井戸と灌漑用水路を建設。
ナンガルハル州などでは、不毛の土地を緑化させる事にも成功しています。

上記のような支援により、現地で深く敬愛されていた中村さん。
事件後には中村さんの追悼集会が各地で行われ、
ネット上でも、中村さんの逝去を悼む声や、
これまでの功績に対する感謝の声が殺到しています。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

「日本は本当に最高だ!」 アフガンの子供達を笑顔にする日本の支援に感動の声

64846787857.jpg
[ 2019/12/06 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(0)

海外「日本の皇室は圧倒的だ」 世界最長の王朝は日本の大和王朝なのだろうか?

初代神武天皇から今上天皇まで、126代続いている日本の皇室。
初期天皇の実在性については、第10代崇神天皇以降を実在とする説、
第15代応神天皇以降説、第26代継体天皇以降説など様々ありますが、
いずれにしても、非常に長い歴史を有している事に違いはありません。

さて、今回の翻訳元は「人類史上最も長い王朝は何だろう?」
と題されたスレッドからで、投稿主さんは以下のように記しています。

「グーグルの検索結果では、日本の大和王朝である事は知っている。
 現在まで続く万世一系の王朝で、1500年以上の歴史がある(とされる)。
 『世界最長』の称号に最も近い王朝であることは間違いない。

 さらに長く続くいてると証明されている家系は他にあるのだろか?
 個人的にはエジプトや中国が候補者になるんじゃないかと思っている。
 文明誕生以後、基本的にはずっと存在している国だから」


この問いに、1200を超えるコメントが寄せられていました。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

海外「なぜ日本にばかり…」 日本の老舗企業の圧倒的な歴史に外国人が衝撃

356846847.png
[ 2019/12/04 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(1)

海外「日本だけは敵に回すな!」 自衛隊が行ったイベントの光景が外国人を爆笑の渦に

施設公開、駐屯地祭、航空ショー、艦艇公開など、
各地の基地で様々なイベントを行っている自衛隊。
鹿児島県鹿屋市にある海上自衛隊鹿屋航空基地でも、
平成6年からエアーメモリアルというイベントが催されており、
P-3Cの編隊上空通過や陸海空の自衛隊の航空機の地上展示などが、
基地と地元地域の協調関係の更なる醸成を目的に行われています。

今回ご紹介する映像は、今年のエアーメモリアルの様子を収めたもので、
P-3Cと護衛艦「あとらす」が"敵国"の潜水艦の脅威から日本を守る、
という内容のデモンストレーションが行われています。

先日海外の海軍専門サイトがこの動画を転載したところ、
その可愛らしくほのぼのとした光景に、外国人が大ウケ。
様々な声が寄せられていましたので、ごらんください。

海外「自由な国だなぁ」 お茶目過ぎる海上保安官達の姿に外国人衝撃

11212.png
[ 2019/12/01 23:00 ] 社会 | TB(0) | CM(0)
ごあいさつ


人気ブログランキングへ  ブログランキング・にほんブログ村へ

※コメント欄が復活しました。
コメント欄は記事の最下部にある「コメント欄を表示」よりどうぞ



おすすめサイトさま
日本視覚文化研究会


管理人:ニャン吉
副管理人:kite

スポンサードリンク
最新記事
月別アーカイブ
スポンサードリンク
ランダム記事
スポンサードリンク




ブログパーツ アクセスランキング