日本人が中国の靴を舐め続けてるドイツをリスペクトするわけないじゃん
日本人だけじゃなくて欧米人のほとんどが同じようにドイツを見てるだろ
そうですか。
ドイツも日本と同じように アメリカのユダ公に今後一切 歯向かえないようにWar Gulty Program させられて 愛国心を持てないようにさせられたんだ。
愛国心をなくしたら外国人連中が付け込んでくるから。 そして 多様性とかわけのわからんこと言い出して 移民だらけで国を破壊されてしまう。その国の 文化もなくして。
ドイツにも 日米合同委員会 みたいな内閣総理大臣よりも上な機関を米軍が派遣して ドイツを事実上 支配 いるのかね おそらくそうでしょう 。
日本も国民の祝日に国旗あげない家が殆どだけどね
ファッハベルクを見ると、何となくFF5の村を思い出す。
バームクーヘンは今でも大好物
近くのカフェの、半立てにした生クリームにクラッシュナッツをトッピングした肥満可一直線なバームクーヘンが特に好きw
軽井沢には日本の都市には珍しい環状交差点があります。
ドイツは日本以上に戦後教育で全てを否定されたから悲惨なんだよ。今後どう精神的な復活ができるのか興味深い。
国家の否定具合は同じくらいだと思うよ
ただドイツはそこら辺は上手くて国家経営の何たるかをちゃんと為政者が理解していたから日本ほどダメージはデカく無かったと思う
>■ 自分たちの国なのに親ドイツ的な事をすると、
レッテルを貼られちゃうからね。 +34
ドイツも日本と変わらないのね
日本では日章旗を掲げる店はほとんどないけど海外の国旗はよく見るよな。
※3878
みんな車で行くんでしょ?
観光客が行く軽井沢銀座ぐらいなら新幹線降りて徒歩でも可能だけど旧軽といえども別荘地がある当たりまでだと荷物抱えての徒歩はきついよ。ましてや新規で購入する連中なんてどんどん北軽井沢(群馬県)方面に広がってるし。
>自分たちの国なのに親ドイツ的な事をすると、
>レッテルを貼られちゃうからね。
あ、こゆとこまで似てるんですねw
ドイツ国旗はここはドイツ系のお店だよってすぐに分ってもらうためのアイコン。外国だからこそむしろ多くみられるんよ。
ドイツとフランスとイタリアの違いを店の外観からパッと見極められる日本人は少ないからね。
やべえなドイツ
ゲルマン魂どこいったんや
ドイツェン4人で軽井沢の道端で「ここをキャンプ地とする!」してくれ
日本も国旗掲揚してたら右翼扱いだから敗戦国は辛い
カナダの宣教師が自分の故郷に似てるから住んだのにいつの間にかドイツになってて面白いね
映像で見たことしかないけど、軽井沢ってほんとオシャレで整然としてて大好き。なんか森の中を抜けると突然綺麗な街が出現するって感じも幻想的だし。たしかにドイツというか、古き良き欧州の街っぽさはあるよな。
しかしドイツ人の話を聞いてるとまるで日本とそっくりだな。国旗が少ないとか、変なレッテルを貼られるとか。うんざりするわ。
何かにつけドイツと比較しないと何もできない哀れな
千ヨそどらのゆう打つとかいう儲運
軽井沢を開発したのはロシア人宣教師って話は聞くけど
ドイツっぽいって謎だな
周辺住人だけど初めて聞いた…
こういう肉屋なら他の地域にもあるだろうし
オランダ村とかスペイン村とかもあるし日本人はヨーロッパ好きやなw
そういや今のドイツって左派と極左の連立政権なんだっけか
余計に国旗はレッテル貼りされるんかもな
いつからコメント欄再開していたの?
知らなかった。
日本も日本なのに日本の国旗が少ないのはドイツといっしょやな
軽井沢って実用されてるドイツ村だったのか
>>3864
シーボルトはドイツ人で間違いない。
ただ当時のドイツは新興国で、日本では知られていなかった。
なので言語的に似ているオランダ人を擬装して、入国した。
出国時も禁制だった地図を持ち出そうとしてるけどね。
>外国人にはいつも言われるね。
>私たちはどんな小さなルールも、意味のないルールでも守るって。
>海外の人たちが指す「ルール」って、実際どういう面なのか興味ある。
海外では洋の東西にかかわらずルールというのは「相手を縛るためのもの」「相手に制約を与えるための物」であって「ともに同じ範囲内で」という意味ではないからね
個人に於いても政治に於いても上手くルールを使って「相手を縛」った上で自分が自由に動く
国際法とかでロシアや中国がよくやるやり方でもある
ドイツ語特有の亀の子文字(フラクトゥール)は学生時代ドイツ語の教授からヒトラーが廃止したと聞いたのだがwiki読むとナチス政権は積極的に採用したとある。どちらが正しいのか?
日本国旗掲げる習慣がほとんどなくなってるの悲しく思ってるから立場の似てるドイツも同じ感じなのかと思ったら切ない共感
ドイツでドイツ国旗が見られない…ってのは、ドイツ人が国旗を持ち出すような事になると、速攻で周辺国からクレームが入る事を、ドイツ人自身が気にしているからだと、サッカーワールドカップ・ドイツ大会(2006年)の時に、たまたま現地で知り合った地元のおじ様おば様が言ってたのを思い出したよ。立場はまあ、日本と似てるな、そこんとこは。
2006年大会は、その当時の代表が、今思えばその後の復権の第一歩になった活躍を見せた事もあって、準決勝で負けたけど3位決定戦の会場になったシュツットガルトで現地の人がドイツ国旗を振って選手の乗ったバスを出迎えた事は、「ドイツ人が誇りを持って国旗を振るなんて、東西ドイツ統一以来」ってんで、ニュースになったよ。
ちなみにこの時の代表のドキュメンタリーが映画になって、これまたドイツ国内でヒットした。自分も見たけど、良い映画だったよ。シュツットガルトでの出迎えに、選手たちがだんだん笑顔になっていく所は良いシーンでした。