ビートたけしが「あれはゼンジー北京という芸人が広めた」と言ってた。
以前桜台に住んでたんだが、駅前の中華料理屋のおじさんは
[アル]も[アルヨ]も普通に使ってた
一昔前の出島辺りで鎖国してた頃に発生したピジン言語がベースだよ
応答の「はい」の中国語説がある。
中国語にない発音というか、そもそも日本語の語尾だよね。
中華屋の中国人によるカタコトの日本語が元になってて、飲食店の会話だと在庫確認やメニューの内容確認で〇〇が有る。って会話が多発するのと、英語で言うところのbe動詞感覚で中国人が有るを多用すること。またその際活用を無視して、本来の日本語だと有りますや有ったなどが正しい場面でも一律有るを使うから特徴的だった。
そしてそれが記号化されてることが認知されて以降は中国人が避けるようになって見ることが少なくなったって流れだったはず。
~のことアルよ
の=的 もよく使われるね