中国発祥の餃子は水餃子で、「余り物」を火を通せば食べられるから、という理由で棄てるの勿体ないから焼いたのが焼き餃子、つまりは客にお出しするようなものではなく、残飯の類だった
日本はそれを客にお出しできるものに変えちゃった
味の素の餃子、確かにおいしいけど、ちょっと味が濃すぎる気がする。
一品足りない時とか何もない時に便利だから常に冷凍庫に入ってたけど、ちょっと飽きた。
おいしいんだけどね。
味の素の餃子は油も水も使わずテフロン加工のフライパンにそのまま並べて焼くだけで羽根つき餃子が出来るように加工してあるんだけど、気づいた外国人いたかな。