菜食主義が一時的に注目されるのは国際イベント開催で大勢の外国人が日本にやってくる時ではないでしょうか
例えばラグビーワールドカップの日本開催は2019年でグラフでは急上昇しています
外国人へのヴィーガン対応について飲食業界が注目したり、報道により一般人が興味を持った結果だと思われます
おそらく2019年にはビールやラグビー関連ワードの検索数も多かったはずです
そもそも日本食自体が戦前まで菜食主義だった。
オレのひいばあさんは絶対に食べなかったって言ってた。
ワカメとか昆布とか、日本人以外は遺伝子レベルで食べられんじゃん。
ブームが来て流行っただけなんじゃないの?
んでみんな次の関心事に移ったのでは?
昔の日本は強制的に肉を食べてはいけなかった
その結果が良くなことを知ってるから
普段から野菜豊富な生活してるから格別な関心が無いだけだろう
外食だって探さなきゃ見つからないもんでもないし
ヴィーガンが肉屋襲ったとかパンチのある外信がたまに耳目を集めるくらいで
日本で食肉のために畜産始めたのは主に西洋化を目指した明治以降だから主義思想抜きにそれまでが殆ど菜食一辺倒ではある
狩りや労働家畜を食べて供養では流通が細かったから
しんどかった時代と、あとは寺の精進料理を想起させる程度のイメージなんだろう「ベジタリアン」は