日本人と外国人(白人)は瞳の色が違うから。
青やグレーのように色が薄いほど光を吸収するから眩しい。
って子供でも知ってると思ってたが、白人は自分達が人類の中心で基準だから知らないのかな。
日本だと子供の読む本でも「何で日本人の目は黒いのに外人は青いの?」とか「何でアメリカ人はサングラスかけてんの」なんて質問が有るけど、白人が全ての基準で正しいと思っていれば、そんな疑問も湧かないだろう。
>>1625
最初の2行でやめとこうぜ
日本人の瞳は黒色で虹彩が茶色、焦げ茶色が多いから外国人にくらべて日光に強いんだよ。
それでもやっぱり日差し対策に帽子やサングラスするなりしたほうがいいけどね。
私は眼鏡っ子なので長らくサングラスと無縁だった
大人になって度入りサングラスとか好きに作れるようになったから日差しの強い時には掛け替える
母の場合は眼鏡の上からかけるゴーグルタイプのものをガーデニングなどで使ってる
濃い色のサングラスは瞳孔開いて余計に光を取り込むことになるよ。
色が濃いからといって、紫外線カット率が高いわけではないので
UVの数字を確認しないと。
でも日本人でもさすがに春スキーになるとサングラスをかけないと日差しがきついよね。
もう気候が昔とは違うから日本人もサングラス掛けたほうがいい
そういう意味では今の気候や社会風潮に合わせたサングラスがあってもいい。
目を隠すのが怖いこちらの文化と口元隠すのが怖いあちらの文化
あと目の作りの違い
日本人でも東北だと茶が勝ってるオリーブ色や青の人もたまにいる
知人がそうだったがやっぱりちょっと眩しいらしい
そっちでマスクするのと同じ事情だろ
ていうかこっちは色の濃い眼鏡で目を隠すことがタブーだからね
日本人は眼を隠すのは表情を悟られないと思うから不可。
口を隠すのは何とも思わないから、マスクには悪いイメージは何もない。
眼で表情を感じる日本の文化と口元で表情を感じる西洋人との文化の違い。
それと日本人の虹彩は黒か焦げ茶色なので青や緑の虹彩の西洋人ほど眩しくない。
理科の実験で太陽が照っている晴れの日に黒い紙に虫眼鏡で穴をあけたり、眼鏡をかけたままや虫眼鏡で太陽を見たら目が焼けて失明したりするからいけないと言われたから目が黒い方が日にやけやすいと思ったが違ったのか…。西洋の人が住んでいた地域って元々日があたりにくい(曇り空が多い?)環境だったのかな…。
色の薄いサングラス(度付きも)いろいろあるよね
日本人として一般的な目の色だけどサングラス欲しいときはある(日傘で何とかしている)
しかし色の薄いサングラスは、紫外線は遮っても眩しさは軽減しないとも聞いた
それが本当なら意味ないじゃん!って思ってたけど、
目の為と世間のためを両立しているってことなのね
でも眩しいのは耐えてくださいってどうなのか