「・・・■ チアリーダー、マスコット、そしてVtuber。
誰もが楽しめる環境が作られてるなぁ。・・・」それにチームごとにある私設の応援団。ああいうものを米国のベースボールファンが褒めてくれる。ところがだ!!日本の野球ファンのなかには、少なからずのファンが、ああいった応援を煩わしく感じて勘弁して欲しいというのだ。そして、MLBのファンのように自分のペースで静かに観戦・歓声を上げる応援の仕方こそ、本来の応援の姿で素晴らしいと絶賛するのだ。日本の応援はおかしいと言うヒトたちもいたのだ。こういう日米両方の応援に対する見方の違いを知ったときには、正直、笑ってしまった。お互い無いものねだりなんだなあと思ったものだ。個人的には、MLBの試合で、日本流(阪神流かな?)の応援をぜひ見せたいと思った。ひょっとしたらヒスパニックのファンからは評価されるんじゃないかと思う。
とは言え国民が政治に興味無くして集団票で好き放題されるのも問題ではある。