ムーンサルトり
“事故”る奴は・・・・“不運”(ハードラック)と“踊”(ダンス)っちまったんだよ・・・・
ルビ芸だとその昔ルナヴァルガーというラノベががが
あと不安道路の投稿w
永遠でトワは正式な読みの筈だが
最も代表的な例が強敵と書いて「とも」だろうな
俺の大蛇はよくマグナムのルビがつく
日本人ってこういう所は柔軟だよね
変な所で頑固かつ融通きかないのは何故なんだ
俺の両手は機関銃!!(ダブルマシンガン!!)
表音文字のラテン語文化圏には基本的に存在しない概念だからね。そら難しい
表意表音文字の漢字文化圏では、言葉の意味だけ引っ張ってきて別の音を当てる、あるいは逆に音だけ合わせて別の意を持つ言葉を当てるのは、言葉遊びの1つとして普通のこと
日本人にとっては母語が持つ特性だから、表意表音文字の処理は自然と身に着く技能だけど、ラテン語族を母語とする人には普通はそんな技能はないし、完全な形での翻訳なんて不可能だしなあ
記憶にある中で最初に困惑を覚えたのは”魔法騎士(マジックナイト)レイアース”とか
ただ翻訳しただけと言えばそうだけどこういうのがカッコイイと感じる時期はあった
「時の車輪」の日本語版は最後の2巻だけが未訳です…
ラノベレベルの話に留まっとるな
新感覚派あたりのルビ実験なんか面白いんだが
音となる義訓では、登場人物の会話上での自然な流れを作りつつ、読み手に何を指しているのか説明したり、外国語で技名を繰り出す漫画や小説が多いよね。
漢字表記でどういう技なのかは読者に説明しているけど、そのまま音にして技名にするより、英独仏西伊あたりの言語で技名を言うほうが何か映えるんよ。
日本語を勉強している海外の皆さん、スマンの。
義訓っていうのか……知らなかった()
水樹奈々さんの歌詞で、おなじみの技法
そもそも漢字が訓読みの当て字だしな〜
昔からある手法で色んなところででてくるけど漫画やラノベだと特に多用される手法なので、サブカルから日本語に入るのは勧めにくいのよなあ
まあラノベでも使用頻度は作品によるので一概には言えないし、あまりにやりすぎると日本でも批判されがちだけど
小鳥遊さんなどの苗字は違うのかな
泉鏡花とかもルビありきの文だよな
意味やイメージと読みを別々に設定できるのは便利だけど、日本語学習中だと混乱するだろうな
まあ考えてみれば、俺ら日本語ネイティブならスルッと読めて楽しめるけど、外国人には無駄に難解な言葉遊びにしか見えんだろうな
これを西洋人が「俺らには解り難くて楽しめないからやめろ」って言うんなら、お前らがまず聖書やシェークスピアから引用すんのやめれ。
俺らには解り難くて楽しめないからな。
外国人の事を考慮してやってる訳じゃないから。
俺のマグナム(陰茎)
ああそうだ
こういう記事のコメ欄で「俺も義訓は嫌いなんだ、何が面白いのか解らない」
とか言い出す発達ども
お前らお呼びじゃないからすっ込んでな
コナンの映画タイトルにも多い
「14番目の標的(ターゲット)」
「紺碧の棺(ジョリーロジャー)」とか
後者は完全に当て字の例。
元々、日本人向けに作ってる物だから日本語を理解出来ないなら
諦めて下さいって感じだよね
一応理解出来るように翻訳されてるんだろうから我慢してね
そもそも訓読み自体が中国から渡って来た漢字に日本語での相当する意味を割り当てているものなわけだし、その延長上にあるものだと思う
字面で意味を、ルビで音を表現する、表意文字と表音文字のハイブリッドというか
漢字は表意文字だから意味さえ伝われば読み方なんてどうでもいいっちやどうでもいいからな
「火」は「ひ」でも「ほ(火明かりの「ほ」)」でもいいし、なんなら「ファイア」でもいい
>基本日本人にとって英語はクールらしい!
ちょっと違うんだなぁ
移民の居ない日本人にとって日本語は誰でも話せる言葉だから
外来語を入れるのが手軽に変化を付けやすい手法なんだよ。
日本語以外の、しかもある程度認識できる言語ってなると英語に出番が多くなってるだけ。
別にドイツ語フランス語イタリア語ポルトガル語いろいろ出てくる。
いや英語の翻訳を読ませるのはまた違うでしょw
世界は英語でワールドだし単に英語読みを日本語で書いてるだけ
状況に合わせて悪意をしんか(進化)と読ませるみたいなやつだよ