ショックっていうかこれもかっこいいだろ
武器種の1つってだけで
後書きプチ情報が面白かったです
武器なら何だって使うだろ
タマの奪り合いしてんだぞ
うるせえじゃあキリスト教由来の国はみんな十字軍の格好のままでいろ
火縄銃から仕組み自体を発展させた銃が日本から出てもおかしくなかったと思うんだけどそうはならなかったのはなんでだろうね
冶金技術?
基本的に集団戦用の兵器であって、そんなに普段使いはしてなかったんじゃないかな
そもそも弓馬の道と言って武士といえば弓術と馬術に長けた専門職なんだから飛び道具の銃とは親和性高かったんじゃないかな。
あんま詳しくないけど当時は火薬とかも高かったはず
それなのに大量の鉄砲を揃えて運用した織田家の財力って何気に凄いよね
侍は職業軍人だから最新兵器とか関心アリアリに決まってるじゃないか
意外と知られてないんだ
日本の時代劇とか歴史大河とかで戦国時代から銃が使われてる様子はよく見るし
学校でも信長の頃から本格的に取り入れられたって習うし
常識だと思い込んでたけど、海外の人にはそういうの知る機会がないのかー
イヤでも漫画とかアニメとかでも歴史物なら出てくるよな…
繰抜、穿ち抜け、釣り野伏せなんかが戦法としてあります。
外国の方の知識ってエンタメレベルで止まってる人が多いのね。
したりがおのこめんとふら間違ってるし。
日本人だとそこから掘り下げた知識を広める人が出てくるのに。
便利な武器があれば普通使うでしょ…大阪城に大筒(大砲?)も撃ったし。
銃や弓だけでは戦に勝てない。最後はやはり槍や刀。
なんなら中世ヨーロッパの方が武士道(騎士道)的な考え方が主流だったと思う。全身甲冑でロングソードで一騎打ちで戦ったり、馬上槍試合(ジョスト)などを17〜18世紀になっても大真面目にやってたからな。
こっちの武士さん達は刀での一騎打ちや流鏑馬なんて早々に捨てて、火縄銃連射or槍で叩き合うしかしてなかったからなw
戦は勝たないと意味がない
侍の精神なんて外国人にわかるわけがないw
日本人の思考はバランスだからな。
極端に偏った偏見に慣れてる外人には理解できないよw
アイドルはトイレなんて行かない…!という古典的ワードを久々に思い出してしまったよw
武士を美化したのは徳川家な気がする
>>【14673】
徳川幕府が武器の開発・改良を禁止したから
船も外洋に出ていけるような船はだめ
科学技術の発展全般が禁止された
おかけでどこか地方の大名が新兵器で力を持ったりせず平和が保たれた
道は使う武器じゃないだろ
よく知りもしない連中が勝手に侍を型に嵌めてて自分でおかしいとか思わんのか
この外国人達は、火縄銃が現代の重火器と違って雨だと使えないとかかなり使い勝手の悪い武器だった事までは想像つかないだろうなあ…知ったらどう思うんだか
戦国時代の武士と幕末・明治維新の侍をごっちゃにされてもね~
武士は戦士という仕事・役割(Job)であり、侍は階級(Class)で貴族や平民との区別。
苗字を持たないヤスケは間違いなく侍ではなかったが、武士であった可能性は微レ存。
追加で、接近戦においては長い槍でベチベチ叩き合いとか、彼ら更にガッカリしそうw
元々「弓馬の道」というのが武家を表す言葉だったしな
この当時は「弓」が「鉄砲」に代わった
武器を変えたぐらいで名誉は穢されない。
武士道なめんな。
外人「お侍様の戦い方じゃない……」
戦ってのは状況、戦術、役割、経過、戦局と様々で長距離、中距離、接近戦、白兵戦とあるわけだから諸々の武器を使うのは当然
侍っていうか武士の時代は1000年あったからな
そりゃ同じ侍でも時代によって全然ちゃうぞ
鎌倉時代とかの昔の一騎打ちはまず弓でお互い遠くから打ちあって、剣で組み合うのは最後の手段という描写もあったようだ
ネジの話が無い