津軽弁の話術師も連れてきてほしい
標準語で喋れ爺のせいで荒れそう
関西弁ごときで驚いてたら津軽弁の存在を知ったら×ぬんじゃないのか
ナミとロビンの話し方京都弁と標準語ほど離れてないのでは?
方言なんて世界中にあると思うけどそうでもないんですかね
首都(昔は京都)から離れれば離れるほど言葉に変化があるらしいね
沖縄の人と青森の人との会話は成立しそうにないし
嬉しいね
日本語でこんなに盛り上がるなんて。
戦時中に暗号の替わりに使われた方言の存在
薩摩弁とか字幕あっても意味わからん方言がまだまだあるんですわ
ラテン語の末裔のイタリア語フランス語スペイン語ポルトガル語は日本でいうと大阪弁と広島弁ぐらいの違いだからなんとなく通じるらしい
津軽弁と鹿児島弁は別言語ぐらいちがうぞ
まあ、地形の変化が激しくて藩で区切られて人の往来も制限されてたから言語の孤立化は起きやすかった
ちなみに山形県は庄内弁と内陸弁は同じ県内なのにほぼ通じない
私たち日本人の言葉の殆どは太古に朝セン半島から伝わったものです
つまり…もう理解出来ますよねw
付き合いのある京都の会社の社員に「おいでやす。」なんて言われたことないぞ。
アメリカだって国民同士言葉が通じないじゃん(笑)
「おおきに」「ほんま?」「あかん」「おいでやす」「かなん」「なんぼ?」「まいど」「きばる」「おこしやす」
関西人だけどあかん、ほんま?以外普通の会話で使った事ねえわ。なんぼ?もいくら?って聞く方が多い
仰々しい言い方する時にせいぜい「こりゃホンマかなんで~w」みたいな使い方はするかもしれんけど
標準語は北海道だと思ってたわ
だから外人の「私は◯ヶ国語喋れる!」とか笑っちゃうんですよね
それ方言程度の違いしかねーだろと
海外にも土地の訛りとかあると思うけど
単語から違う、とかは珍しかったりするのかな
鹿児島出身の父が電話で親戚と話すと、何語だ?!ってくらい全然聞き取れなかったの思い出す
沖縄とかだと元は別の国だし、土地の人の言葉が全然分からんのはまぁむべなるかなと思うんだが
北方に親戚はいないが、東北とか意思疎通できる気がしねぇ
日本全国大体みんな喋れる聞き取れる標準語作ってくれてありがとう昔の人
>>20383
その朝セン人は知能が低すぎて日本語が出来なかったからハングル教えたんだよ
福沢諭吉(大阪出身)もそう言ってる
根底には日本が豆粒みたいに小さい国だと思われてることがあるんだろう
日本の南北は西ヨーロッパをカバーしてしまうほどの長さがあることを知れば言葉が変わるのも当然だと理解できるはず
親が九州育ちで自分は関西育ちだけど、祖父母の世代の九州弁は本当に聞き取れない。
『あとぜき』とか他県では通じないと思う。
同様に東北の方言もテレビでテロップ付きでも聞き取れない。
全国各地の方言が発展してきたのって、戦国時代に方言でスパイを見分けていた名残りだよね。
関西弁は府県で共通点があるんだろうけど、東北は県ごとというか同じ県内でも地域で異なったりするから東北内でも通じない理解出来ないので、いわゆる東北弁という方言は存在しないと言っておかしくない
どういう事だろう?
どこの国でも地域ごとに方言とかあるもんでしょ。
以前三重に行ったときに名古屋までは標準語に近いアクセントなのに三重に入った途端いきなり関西風のアクセントになったのを思い出した。
まあ、隣同士でよくもこんなきっちり分かれてるなと不思議に感じたが名古屋の人は違和感ないのだろうか。
金カムでネタになるくらいには九州地方の方言はまず聞き取れない
もはやほぼ別言語
キャプテン翼だったかな?
スペイン語とポルトガル語の違いを標準語と関西弁のようなものって解説してたのは
関東で使われている方言は関西弁よりも多岐。
>>20392
「あとぜき」は知らなかったけど、くまもんの歌で覚えたよ
東京の言葉も標準語と山の手言葉と下町言葉(江戸言葉)て違うんだけどな
同じ大阪弁でも話し方でどこに住んでて家柄はどうかは大阪の人なら分かるそうだ
さすがに船場言葉は朝ドラくらいしか聞かなくなったし上方落語の話し方を普段も使ってるのは笑福亭鶴光くらいだし
標準語と方言は共存できるだろうが、方言を他の方言が侵食するのは防げるのかな。
今、各地の方言の強調語がすべて関西弁の「めちゃ」に置き換わってきてないか
東京と京都では全ての言葉が違うと勘違いしてそうw日常的な言葉はほぼ変わらんって事を教えてあげないとw
一応標準語より歴史が深い都言葉なんですが・・・