外国人は正倉院とかまず知らないんだろうな。
知ってれば刀剣もまた然りだと気付ける。
手入れするような剣ではなかったというだけ。錆びようが叩くだけなら使えるからな。名工が生まれなかった理由でもある。鉄の塊を振り回しても大差ないんだから。鈍器です。
ずいぶん的外れだな
日本刀は鎌倉以降、実戦に殆ど使われず美術品や恩賞、武士階級の証としての保管物になったからってのが最大の理由だよ
実戦に使った刀は刃こぼれや痛みが酷くて脇差しにするのがやっと。手入れなんてもんは保管しておくためにやるだけの事であって
日本は鉄の埋蔵量が少ない、自分達は豊富にあったと散々ドヤってきたやん
たんに質の悪い剣が多いから、さっさと処分してきて
日本が残してるのを知ってからぐぬぬ…と悔しくなってるだけだろ
刀あんまり使われてないなんて半分本当で半分嘘
槍とかと比べて携帯が楽だから割と使われてた
800年前ならゴロゴロあるだろ、生産地に返された赤羽根刀が何振り展示してあるやら。
鎌倉刀は先が細くなっていて、平安時代とも江戸時代とも違うんだな。
外人の知ったか日本観にはうんざりだ
実際の現存数のデータや比較が無いと何とも言えないな
>「溶かして鉄製の農具にしたから」
惜しい、鍛造の鋼の刀は打ち直しで形を変える事ができるんです、江戸の安泰になって農機具に化けたのは事実。
その農機具を打ち刃物と言って、明治に打ち直して玉鋼に戻した。
まぁ、授与して僅か数日で劣化するようなオリンピックメダルの品質を考えたら、欧州(特にフランス)で数百年前の刀剣が残ってるとは思えないよね。
日本刀は平安時代の千年前から鋼なんだが、西洋にはスェーデン鋼とドイツ鋼以前に鋼はありませんでした。
硫黄分の少ない鉄鉱石から木炭で直接製鋼するんだが、水利作用で作られる砂鉄は硫黄分が少ない。
西洋が進んでいたと疑わないのだろうが、今になっても鉄iron と鋼steel の区別が付かなかったというオチ。
外人さんが適当な知識を知ったふうな口で事実かのようにバラ撒いてて本当辟易するわ
現代まで残ってるのは美術品や歴史資料として価値が認められたものが多いからだと思うけど、付喪神とかアニミズム的なものも関係してるんかね?
道具に対する扱いはテニスのラケット叩きつけるのとか現代のスポーツなんかでも海外と差はあるような気がするけど、個人差の方が大きいかなあ。そういや海外で「もったいない」が話題になったとかあったけど、やっぱり少し「物」に対する感覚は違うのかもな……
いうて日本も秀吉の刀狩りで大半が農具とかに生まれ変わってるしね
戦後の刀剣処分とかGHqの没収が無ければさらに多かったと想うけどね
騎士の時代は13世紀に終わったのに対して、武士の時代は19世紀まで続いたのが原因じゃないかね。世襲の封建領主じゃないと、とても維持できないだろう。欧州の軍人は騎士貴族階級出身者も多かったとはいえサラリーマンだからね。
刀に限らず物持ちいいんだよ日本人
気候は物の保存には最悪だけど
あと戦後に反乱を恐れた米軍から
貴重な刀が奪われて鉄くずにされた。
コメント読んでも鉄iron と鋼steel の区別が付いていないだろ。
スェーデン鋼とドイツ鋼しか無かった世界に風穴を開けたのが、イギリスの錬鉄とベッセマー転炉。
なに、そんなに昔の話じゃ無いw
大陸でも日本刀輸入したり丸パクリしたりしてた
日本刀が武器として優れていたからだ
そもそもが倭寇の日本刀にボコられまくったしね
で、そんな大陸も日本も西洋剣なんか見向きもしなかった
その時点で優劣は自明だろ
GHQね~、何も知らない癖にw
本国へ持ち帰られた物を除き、元の所有者の判る物は所有者に、判らない物は生産地に返却されました。
生産地の博物館にはゴロゴロ、順次復元中。
なんかちゃんと残した日本がおかしいかのような、言い訳外国人コメが多いね
>>東アジアでは日本の刀は脆いという理由で、あまり輸入されなかったようだ。何かの本にそう書いてあった。
↑
ナニかの本ってナニ?www 東アジアってwww
日本刀の玉鋼とか たたら製鉄とか知らずに適当ホザいてんのが解るぜ。
反りのある日本刀が切れ味が良いのは知ってるが。
欧州は鎧が発展してきて 剣では倒しにくくなったから、
ウォーハンマーやモーニングスターなどの打撃武器が使われるようになった。
日本刀や西洋の剣も、大太刀やロングソードなどの種類があるから
一概には言えんだろ。
嫉妬と言い訳だらけのコメントに笑う
伝説の聖剣エクスカリバーも鍬になったのかもなw
それじゃ発見出来ないわ
みんな分かんないのに好き勝手に言うもんだな
外人の歴史観は基本が文献に依拠しない空想歴史学だからね。
刀剣や武具の話をする前に、鉄iron と鋼steel の区別が出来るようになりましょう。
鉄iron よりも鋼steel の方が錆び難いんですよ。
あんなピッカピカの両刃の剣、よく考えたら初めて見たわ…
武器図鑑的なのも好き好んでよく見てたけど、あんないい状態のは見たことなかった
明治の初めにイギリスから輸入した線路は、鋼ではなく軟鉄に近い錬鉄でした。
現物が残っていたから、製鉄会社が分析しました。
鋼も無しに刀剣とな、臍が茶を沸かすわw