fc2ブログ

パンドラの憂鬱

外国メディアの記事などに寄せられた、海外の方々の反応をお伝えします


海外「真央が帰ってきた!」 四大陸フィギュアで日本女子が表彰台独占

先日大阪で行われたフィギュアスケート四大陸選手権。
結果は浅田真央選手が今季世界最高点となる、
ショート・フリー合計205.45点を出し、3季ぶり3回めの優勝。
鈴木明子選手が190.08点、村上佳菜子選手が181.03点と、
共に自己ベストの点数でそれぞれ2位と3位になり、
女子は日本人選手が表彰台を独占という、最高の結果となりました。

各選手への反応の数は、抽出したコメンの数に拠ります。何卒ご了承下さい。

4cc.jpg
[ 2013/02/11 23:00 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)

高橋 浅田 羽生 鈴木がメダルを獲得 GPファイナルへの海外反応

先日開催された、グランプリファイナル。
男子は高橋大輔選手が、日本男子として初めてのファイナルでの金。
そして羽生結弦選手が銀メダルを獲得し、
日本人選手がワンツーフィニッシュという結果に。

女子でも、浅田真央選手が腰痛を乗り越え、4年ぶり3回目のファイナル制覇。
鈴木明子選手も銅メダルを獲得し、前年に続いての表彰台。

小塚崇彦選手が5位、町田樹選手が6位、
またロシア所属ですが、川口悠子/アレクサンドル・スミルノフ組も6位と、
惜しくも今回はメダル獲得とはなりませんでしたが、
全体的に、日本人選手が活躍を見せた大会となりました。

コメントはYouTubeの各関連動画から取り寄せております。
それぞれの選手に対して、同じ量のコメントを取り上げたかったのですが、
均等というわけにはいきませんでした。何卒ご理解くださいませ。
[ 2012/12/09 23:00 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)

海外「忍者の国なのも納得」 日本の男子新体操の演技に外国人感動

映像で見事な新体操の演技を見せているのは、青森大学の男子新体操部。
リクエストが同時期に重なったので、おやっと思っていたのですが、
先日にTBS系列の「金スマ」で特集が組まれていたようです。

実は男子の新体操は日本発祥のスポーツで、競技人口は1000人程。
現在では、マレーシア、アメリカ、ロシアなども国際大会に出場するなど、
その国際化が緩やかながら広がっているそうです。

リクエストありがとうございましたm(__)m

The Worlds Most Amazing Asian Synchronized Dancers
[ 2012/11/16 23:00 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)

海外「日本は他の国々とは違う」 日本のデパ地下が外国人を魅了

動画では、高島屋の地下にある食料品売場が紹介されています。
今では当たり前になっているデパ地下ですが、
日本で一番初めに地下に食料品売場を設置したのは、
名古屋の松坂屋で、1936年のことだったそうです。

地下に食料品売場を設けるメリットは、
「水周り、ガス、電気等の設備費用が上階に設置するより低くなる」
「運搬が容易になる」「地下駐車場と直結することで集客をあげる」
などいくつかあり、理にかなった設計になっているようです。


Japanese Department Store -Emmy-san's Neighborhood
[ 2012/11/14 23:00 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)

海外「日本は俺を失望させない」 日本製の超薄型ディスプレイが物凄い

超薄型ディスプレイ、「イノベーションビークル」。
これは、ソニー、東芝、日立という日本を代表する大企業3社の、
ディスプレイ部門を統合して誕生した、
ジャパンディスプレイ」が開発したものです。

スマートフォン向けのものは、モジュール部の厚さが0,9ミリ、
左右の縁が1ミリと、驚異的な薄さを実現しています。
また、消費電力の大幅な軽減も可能になるということで、
バッテリー消費の早いスマートフォンに適した技術と言えそうです。


ジャパンディスプレイ、超薄型の最先端ディスプレイを開発 #DigInfo

翻訳元はこちら
[ 2012/11/06 23:00 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)

浅田真央 町田樹 高橋大輔が大活躍 フィギュア中国杯への海外反応

先日行われたフィギュアスケートGPシリーズ第3戦中国杯。
ショートプログラムでは2位だった浅田真央選手が逆転優勝を果たし、
男子も町田樹選手が優勝、高橋大輔選手が2位と大活躍。
これで町田選手は、GPシリーズファイナルへの切符を手にしました。

今日は朝しか記事作成の時間がなく、
その時点では寄せられたコメントがそう多くなかったため、
それぞれの選手に対する翻訳コメの数は均等ではありません。
できるだけ多く抽出したかったのですが、何卒ご了承くださいませ。

asadamao.jpg
[ 2012/11/04 23:00 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)

マンUファン「これこそ香川だ!」 香川真司 トッテナム戦でファインゴール

昨夜行われたマンチェスター・ユナイテッドとトッテナムの試合。
香川はトップ下の位置でスタメン出場し、後半34分までプレーしました。
反撃の狼煙となり得た一点を挙げるも、残念ながらチームは3-2で敗北。

ユナイテッド視点で見れば、負けたのだからもちろんいいはずがない。
ただ、香川視点で見ると、光明の見えたいい試合だったように思います。
後半にルーニーがトップ下に入り、香川は左サイドに入ったことで、
厳しいマークからある程度解放され、比較的容易に前を向けるようになった。
やはり香川は前を向いてなんぼの選手だと思うので、これは大きい。
この試合でも幾度かいい形を見せていましたが、
香川とルーニーが流動的に入れ替わることで相手守備陣のマークが曖昧になる。
その時こそ、試合中香川がトップ下の位置に入った時、
彼本来の持ち味を発揮できるんじゃないかと思うのです。
当然左サイドで起用されたならば、そっちは布石、なんてプレーではまずいでしょうけど。

それにしても、後半戦は本当に面白かった! そしてルーニーはやっぱり凄い。
[ 2012/09/30 23:01 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)

海外「日本の中盤の層厚すぎ」 乾貴士 3戦連続ゴールの大活躍

昨夜行われた、乾貴士所属のフランクフルトと、
前季のブンデス王者、ドルトムントとの一戦。
ここまで2戦連続でゴールを決めていた乾も当然スタメンで出場し、
1ゴール1アシストと2得点に絡む活躍を見せ、最終スコアは3-3のドロー。
ブンデス屈指の強豪相手に勝ち点1を分け合う結果となりました。

フランクフルトは、現在リーグ単独2位。
トップのバイエルンを勝ち点2差で追っています。
前節で開幕4連勝を達成しましたが、
昇格チームの開幕4連勝は史上初なんだそうですね。
その躍動の中心の1人として、日本人選手がいるという事実は嬉しい限りです。
[ 2012/09/26 23:01 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)

海外「マンUの伝説になれる!」 香川真司 ホーム初戦でプレミア初ゴール

マンチェスター・ユナイテッドのホームスタジアム、
"夢の劇場"オールド・トラフォードでの初戦を迎えた香川真司。
重要なこの試合で香川はトップ下で先発出場を果たすと、
1-1で迎えた前半35分にこぼれ球を押しこみ、チームの勝利に貢献しました。
現地各紙も、軒並み香川に高評価を与えています。

チームがホーム初戦で勝ちきれたこともそうですが、
香川が得意とするトップ下で、2戦連続スタメン出場できたことも嬉しい事実です。
ファーガソン監督は、香川を軸の一つとしたチームの変革を、
本気で考えていらっしゃるのかも知れません。

ただ、この前の開幕戦に比べると、という前提ですが、
ゴールや直後のポスト直撃のシュートなど以外では、
積極性に欠け、仕掛けるよりも確実に散らすプレーが多く、
全体的な精度もそこまで高くなかったように思います。

それでも、ホーム初戦でのゴールはやはり大きい。
「どんな形でも早くゴールを決めたかったので、
ホームの開幕戦で決められてほっとした。」

と香川自身も口にしていますが、
開幕後数試合無得点が続けば、焦って空回りしてしまうことも考えられたので、
シーズン開幕直後のこの時期に結果を残せて本当に良かったと思います。

さて、この試合の香川のプレーを観た外国人の反応はどうでしょうか。
[ 2012/08/26 23:01 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)

海外「香川はトップ下で観たい」 香川の決勝点でマンUが逆転勝利

20日に開幕するシーズンに向け、昨夜ブンデスのハノーファーと
プレシーズンマッチを行ったマンチェスター・ユナイテッド。
その仕上げとなる試合で、香川真司が決勝点を挙げ、4-3で逆転勝利しました。

チームを勝利に導くゴールを決めたのは勿論大いに喜ばしいことなのですが、
一つ気がかりなのが、ポジションが開始から終盤まで従来のトップ下ではなく、
それより低い位置であるセンターハーフだったこと。
この試合を観たファーガソン監督が「使える」と判断したのであれば、
シーズン中もあの位置での起用が全然あり得るのかもしれないですね。

しかしやはり、香川が一番輝くのはトップ下でしょう。
実際、75分あたりにトップ下に移った香川自身がそれを証明しましたしね。
あのゴールから、香川の意地を感じた気がしました。
しかしながら、やっぱりルーニーは凄いなぁ。

翻訳元
[ 2012/08/12 23:01 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)
ごあいさつ


人気ブログランキングへ  ブログランキング・にほんブログ村へ

※コメント欄が復活しました。
コメント欄は記事の最下部にある「コメント欄を表示」よりどうぞ



おすすめサイトさま
日本視覚文化研究会


管理人:ニャン吉
副管理人:kite

スポンサードリンク
最新記事
月別アーカイブ
スポンサードリンク
ランダム記事
スポンサードリンク




ブログパーツ アクセスランキング