香川真司の決勝点を含む2ゴール1アシストの活躍などによって、
アウェーでのケルン戦に6-1で勝利したドルトムント。
これで2位のバイエルンとの勝ち点差5をキープすることが出来ました。
この試合の香川への評価は当然高く、
キッカーとビルト、共に最高評価の1点をつけ、
今節のベストイレブンに選出しています。
(キッカーは今季8度目、ビルトは7度目。)
最近ドルトムントの攻撃の勢いが落ちてきていたので、
なかなか難しい試合になるのでは、と心配してたんですが、完全に杞憂。
蓋を開けてみれば、特に後半は無慈悲な程に相手を圧倒してました。
何度か眠りに落ちたけれど、大変見応えのある試合だった。
※私もファンである「つれさか」様でも香川の活躍を取り上げてます。
興味の有る方は併せてごらんくださいませ。
こちらビルト紙:「ドルトムントの王様・香川」