今日はタモリさんのインチキ外国語を聴いた外国人の反応です。
タレントとして、司会者として、長年に亘りお茶の間に愛され続けているタモリさん。
今では考えられませんが、デビュー当初のタモリさんは夜の番組にしか出せないような、
いわゆるキワモノ芸人的な存在として認識されていたそうで、
タモリさん自身、「江頭2:50が出てきた様なもの」と当時を振り返っています。
しかし1982年に『笑っていいとも!』の司会に抜擢されたことで、
『昼』の顔も認知されるようになり、現在のように一般的な人気も博すように。
『笑っていいとも!』は今年の3月末で終了してしまいましたが、
『生放送バラエティー番組単独司会最多記録』として、
8054回という放送回数がギネス世界記録に認定されています。
タモリさんの座右の銘は、「適当」「現状維持」「やる気のある者は去れ」など。
映像は、タモリさんが毎年年末最後の放送に出演するのが恒例になっている、
「徹子の部屋」の一幕で、得意のインチキ外国語を披露していらっしゃいます。
どれも本物の「外国語」に聞こえてしまう完成度の高さですが、外国人の反応はさて。
「日本への愛が凄い」 親日家歌姫 アリアナ・グランデが日本語の勉強を開始リクエストありがとうございましたm(__)m