今回は、ヤクルト本社が22日にYouTube上で公開し、
ネット上で大きな反響を呼んでいる「ジョア」のプロモーション映像からです。
映像は、教師に見つからずに早弁を試みる生徒たちが主役で、
袖からフォークが飛び出す「SLEEVE FORK」、
教師の動きに合わせて教科書が動き死角を作る「MOVING TEXT SHIELD」、
食べ物を口に運んでくれるネクタイ型アームロボット「TABE-TIE」など、
早弁目的としては無駄にハイテクすぎるロボットが次々に登場します。
そして動画の最後には、「ジョア」にストローを刺すロボットが登場し、
「全国の先生方へ。早弁はダメですが、ジョア解禁お願いします!
※授業中の早弁はやめましょう」とのプロモーションメッセージが。
外国人に大ウケしており、映像にはコメントが殺到しています。
寄せられた反応をまとめましたので、ごらんください。