スクウェア・エニックスは先日、
22日からPlayStation Storeにて、
「FINAL FANTASY VII REMAKE」および、
「FINAL FANTASY VII REMAKE INTERGRADE」の、
期間限定セールの開催を決定した事などを発表しました。
これらを記念して、表参道交差点のL字型広告ビジョンに、
「レッドXIII 巨大3D映像」の公開を開始しています。
この広告は錯視効果によって裸眼での3D映像体験が可能で、
「ファイナルファンタジー7」の人気キャラクターのレッドXIIが、
神羅カンパニーから脱走した後に逃げ回る姿や、
おもちゃで遊び疲れて居眠りをする姿などを、
本当に飛び出しているかのような立体感で見る事が出来ます。
広告の技術自体は日本独自と言うわけではないのですが、
最新の技術をゲームに使うアイデアの日本らしさや完成度に、
海外から驚きと称賛の声が殺到していました。
寄せられた反応をまとめましたので、ごらんください。
「日本がまたハードルを上げた」日本人女性がキルトに革命を起こしたと話題に