映像は人気チャンネルの
shironekoshiroさんが投稿されたもので、
こたつの中でくつろぐ猫ちゃんたちの姿が紹介されています。
童謡『雪』の2番の歌詞に「犬は喜び庭かけまわり 猫はこたつで丸くなる」
という一節がありますが、この童謡の初出は1911年(明治44年)のことなので、
日本の猫たちは、100年に亘ってこたつを愛し続けてきたようです
(検索してみますと、コタツが嫌いで決して中に入らない猫ちゃんもいるようで)。
日本の冬の定番の1つとも言える光景に、ホッコリする外国人が続出していました。
海外「コタツ寝は至上の喜び」 日本のコタツに外国人が興味津々
他にも複数の
「猫+こたつ」動画を投稿されています。
コタツの中 Kotatsu ■ 可愛い! 私もコタツの中で腹ばいになりたい。
超あったかそうだしマッタリ出来そう :)
アメリカ ■ なにこの体の底から沸き上がってくるホッコリ感。
アメリカ ■ コタツってニャンコからすると天国なんだよね♥
カナダ■ 私もあの子達と一緒にニャゴニャゴしたいです。
オランダ■ もしかしてあの猫ちゃんたち、夜はあの中で寝てる?
イギリス■ 無理やりあの中に押し入りたい衝動に駆られてる。
アメリカ ■ 猫にとってのサウナって感じなのかもね。
ベトナム■ 暖かいトコを見つけて占領する。完全に猫の本能だな!
アメリカ■ 観てると何だかこっちもウトウトしてきちゃう (^.^)
フランス ■ 他の人の動画でも猫がコタツに入ってるの観たことある。
コタツって日本で人気なんだね。
たぶんウチの猫も気にいるだろうなぁ。
ドイツ ■ 私も一台欲しいもんw
ほとんどの時間パソコンの前にいないといけないから、
こういう感じの暖房器具があると役立ちそうなんだよね。
床に座って足はブランケットの中に入れて、
テーブルの上にパソコンを置いて使うの。
アメリカ■ 猫になりたい理由は沢山あるんだけど、
コタツの中でマッタリ出来るっていうのがその1つ。
猫として生まれた幸せを噛みしめられること請け合いでしょ!
アメリカ■ うーむ、あれは寒い日には最高だろうなぁ。
オーストラリア ■ ああもうっ、俺もあの空間に潜入したい!!!
シンガポール■ コタツって何?
一番寒くても17度は下回らない国に住んでおりまして。
プエルトリコ■ コタツはヒーターが裏についてる小さなテーブル。
日本の家庭では一般的に使われてる暖房器具なんです。
台湾■ 今とっても悲しい。
しばらく地元に引っ越さないといけないから。
そうなるとコタツともおさらば…… :(
アメリカ■ 私もあの可愛い猫たちと一緒にコタツの中で寝たいよ~。
ブルガリア■ 我が家の3匹の猫のベッドにはヒーターパッドがあるから、
「この子たちはなんて幸せ者なのかしら」って思ってたのに!
カナダ■ あまりにも幸せそうで涙が出てきた……。
これは天国の光景でしょ? そうだと言って。
香港 ■ 昇天した暁にはあの一家の猫に転生したい。
+6 アメリカ ■ これは間違いなく猫にとっての天国だね~。
快適で……ポカポカで……友情の温かみがあって :)
ドイツ■ あの子たち以上に幸せな猫は地球上に存在しないはず =3
香港 ■ あのぎゅうぎゅう具合……。
ラッシュアワー時のこっちの地下鉄みたいになってる……。
フランス
■ コタツの下で一体何が行われているのかを、
「見た」ってより「目撃してしまった」って気分w
国籍不明■ ところであのオレンジ色の灯りは何なんだろか?
アメリカ■ 日本の猫はラッキーだなぁって感想しか出てこない。
アメリカ■ 猫ってあんな無警戒ってくらいにマッタリするものなの?!
カナダ ■ たぶんウチの猫は一度入ったら二度と出てこないw
アメリカ ■ 来世は猫に生まれてあんな人生を送りたいです :)
イギリス■ 冬の寒い日に入るコタツってマジでたまらないよ。
オーストラリア■ 他のニャンコ動画でコタツから出てくる様子は観たことあったんだけど、
中にいる時はあんなふうに寛いでたんだね~。
アメリカ■ 猫として生まれてコタツでマッタリする。
それ以上の喜びはこの世界にはないんじゃなかろうか。
ポーランド 主に酸欠が原因で(木炭、豆炭、練炭こたつの場合は一酸化炭素中毒)、
猫がこたつの中で命を落としてしまう事例が少なからずあるとのこと。
あまりにも長い時間こたつの中にいる場合には、
無理矢理にでも外に出してあげたほうがいいようですね。
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